研修会等

学会・講座・研修会のご案内


【県士会主催・共催・後援】

<第52回 長野県小児摂食嚥下研究会>


日 時:平成30728日(土)午後1時~4

場 所:長野県立こども病院北棟会議室

テーマ:手が食事に参加することの意義 自力摂取以外の目的にも焦点を当てて考える

プログラム:

  1)午後1時~1時30分 この街きっず学園・野沢由紀子氏

 話題提供:「手が食事に参加することの意義 ~自力摂取以外の目的にも焦点を当てて考える~」

  2)140分~330:様々な飲食物や食具を使いながらの介助・非介助体験(手の参加の有無の比較を含む)と発表

  3)340分~4時:まとめ

参加費:1000

申込方法:事前申込制です(メールもしくはFAXでの申し込みになります。)

     件名に「第52回小児摂食嚥下研究会参加申し込み」本文に下記必要事項を明記の上、問合せ先のメール

     もしくはFAXにてお申し込みください。

<申し込み時必要事項> *同施設で複数名お申し込みになる際には、まとめてお申し込みください。

     ①所属先 ②氏名 ③フリガナ(氏名の上に記入してください) ④電話番号

              申し込み期間:7月18日(水)まで

問合わせ先:稲荷山医療福祉センター リハビリテーション部 長野県小児摂食嚥下研究会事務局(担当:寺田)

      電話:026-272-1435 FAX:026-273-5119  e-mailinasenta@avis.ne.jp

※平成28年度より、不都合の無い方には、メールでのご案内にさせていただきたく存じます。今回、ご欠席の方でも

 今後ご案内通知をご希望の方は、お手数ですが、下記連絡先まで、メールアドレスをお知らせください。

 PC・携帯のどちらでも構いません。

 長野県言語聴覚士会会員の方は、ニュースレター等でのご案内となりますので、ご連絡は不要です。

 連絡先inasenta@avis.ne.jp

 

*詳細は下記ファイルをご参照下さい。

小児嚥下研第52回案内(HP掲載用) .doc
Microsoft Word 48.5 KB
小児嚥下研第52回案内(HP掲載用) .pdf
PDFファイル 133.4 KB

<長野県言語聴覚士会 生涯学習プログラム基礎講座>


 日 時:平成30年7月21日(土)  12時30分~17時20分
 会 場:諏訪湖ハイツ(岡谷市長池権現町4-11-50) 1階 工作室

      ●JR岡谷駅から車で約8分 ●長野道 岡谷ICから自動車で約15分

      ※駐車場は、無料駐車場(約100台)があります。
 講座内容:今回、講座順の変更はありません。

                  12時30分~14時 ※昼食をとりながらの受講可です

        〈1〉「臨床のマネージメントと職業倫理」 山岸 敬 氏(長野赤十字病院)

        14時10分~15時40分

        〈2〉「臨床業務のあり方、進め方」 帯川一行 氏(諏訪中央病院)

        15時50分~17時20分

        〈3〉「職種連携論」 竹内洋彦 氏(県総合リハビリテーションセンター)
 

 事前申し込み期間:終了しました。受講をご希望の方は下記までお問い合わせください。

 

 お問い合わせ先:生涯学習部 中島・市川・堀ノ内  slht.nagano.gakukyo@gmail.com

 

        ※詳細については下記ファイルをご参照下さい。

H28年生涯学習プログラム基礎講座.docx
Microsoft Word 257.6 KB
H28年生涯学習プログラム基礎講座.pdf
PDFファイル 203.4 KB

<2018年度 第2回長野県全体構造法研究会>


日 時:2018729日(日) 9:3012:30

場 所:相澤病院S棟第一会議室

内 容:①症例検討1(Dysarthriaを合併した失語症の症例)

    ②症例検討2(小児吃音の症例)

    ③文献抄読:新編失語リハp.64-p.69

会 費:無料

問い合わせ・申し込み先:長野赤十字病院 二木保博 hkbty560@ybb.ne.jp

  ※JIST法に興味のある方ならどなたでも参加可能です。

【その他】


<介護予防等推進研究会>


主 催: 長野県

目 的: フレイル予防等に関する知識や技術を習得し、高齢者の自立支援に資する効果的な介護予防事業等の展開を図る

日 時: 平成30年9月3日(月)13時30分~16時30分

場 所: 長野県総合教育センター 講堂(塩尻市大字片丘字南唐沢6342-4)
対 象: 市町村、地域包括支援センター、保健福祉事務所等の職員
      理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、歯科衛生士、栄養士・管理栄養士等の専門職
参加費: 無料

申込方法: 別紙申込書に必要事項を記入の上、平成30年8月24日(金)までに長野県健康福祉部介護支援課計画係あて、

        電子メールでお申し込み下さい。 Email kaigo-keikaku@pref.nagano.lg.jp

 

※内容等、詳細は下記ファイルをご参照下さい。

開催要領.pdf
PDFファイル 109.0 KB
申込書(専門職用).xlsx
Microsoft Excel 13.1 KB

<全身の筋緊張抑制を行うポジショニングからの摂食嚥下リハビリ理論編×実技体感編>


 摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。局所的ではなく全身的な筋緊張抑制や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。

 

日 時:2018年8月17日(金)10時00分~16時30分(受付開始:9時40分)

会 場:八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号)
参加費: 15,000円(税込)

問合せ先:日本ユニバーサル リハビリテーション協会

      TEL 042-208-0102  Email: otmode@jcom.home.ne.jp

      URL http://universalreha.com/

<兵庫医大リハビリテーション医学教室より研修会のご案内>


①リハビリテーションのための嚥下障害と栄養 

  多職種の視点で学ぶ!嚥下障害、栄養管理の基礎と回復期リハにおけるNSTの最前線。

  このセミナーでは、多職種の視点で嚥下障害と栄養管理の基礎を学ぶと共に、今年度の診療報酬改訂で新たに重点の置かれ

  た回復期リハビリテーションにおけるNSTに関して、先進的な取り組みを学びます。

②実践CI療法講習会

  明日からCI療法を実践できるようになる基礎知識と実践方法を伝授!評価方法、療法の理論、運動学習など脳科学との関連、

  症例における実践例等について分かりやすく説明します。

③脳卒中予後予測セミナー

   脳卒中患者さんのリハビリテーション、さぁ何から始めましょう?

  このセミナーでは、従来の予後予測や脳画像解析の最新知見、誰でもできるFIMを使った簡単な予後予測法、患者さんの回復

  過程について、明日から使える幅広い知識をお伝えします。

【日 時】①2018年9月22日(土)  ②2018年10月7日(日)  ③2018年10月14日(日)

【時 間】各日10時~16時

【会 場】兵庫医科大学(兵庫県西宮市/阪神本線武庫川駅)

【受講料】各12,000円

【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(office@craseed.org

【申込方法】NPO法人CRASEED共催のHPよりお申込下さい。

http://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2018/seminar20180922.html  

http://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2018/seminar20181007.html

http://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2018/seminar20181014.html

 ※詳細はHPまたは下記ファイルをご参照下さい。

180922_嚥下障害と栄養.pdf
PDFファイル 318.5 KB
181007_CI療法.pdf
PDFファイル 311.7 KB

181014_予後予測.pdf
PDFファイル 313.5 KB

<発達協会主催2018年度「秋のセミナー」「指導力・支援力向上セミナー」開催のご案内>


日時:2018年10月27日(土)

 秋4 脳の働きをふまえた発達支援

  生活や学習場面での支援を事例とともに学びます。

  1、脳の働きをふまえた指導の枠組み【認知神経心理学の立場から】    宇野宏幸(兵庫教育大学大学院) 

  2、注意の働きに偏りがある子への配慮と指導①【生活・行動面を中心に】 今井正司(名古屋学芸大学)

  3、注意の働きに偏りがある子への配慮と指導②【学習面を中心に】     今井正司(名古屋学芸大学)

 

 秋5 発達障害がある子とのコミュニケーションを確かにする支援技術

  状況の理解や相手に伝えることの苦手さに、どう対応すべきでしょうか。

 1、発達障害がある子のコミュニケーション特性とは    井澤信三(兵庫教育大学大学院)

 2、コミュニケーション支援の実際               井澤信三(兵庫教育大学大学院)

 3、発達障害のある子の友人関係・人間関係        村上由美(ボイスマネージ)

 

*その他にも様々なテーマで講座をおこなっております。詳しくはHPをご覧ください。

 

《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。

         電話:03-3903-3800  Fax:03-3903-3836  HP:http://www.hattatsu.or.jp/

《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナーを申し込むことはできません。

      ・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。お早めにお申し込み下さい。

《時間》各日10:15~16:20

《定員》各250名(定員になり次第、随時締め切ります)

《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室  東京都江東区有明3-6-11

《受講料》各9,050円(税込)(正会員、賛助会員は各8,220円(税込))

 

 ※詳細はHPまたは下記ファイルをご参照下さい。

STの方向け 2018年秋セミナー.docx
Microsoft Word 17.8 KB

<医療および教育専門職のためのこころ塾2018 >


 【医療および教育専門職のためのこころ塾2018】

 「コミュニケーションと身体性:先端の知と実践をつなぐ」

 

日 時:2018年10月6日(土)、10月20日(土)、11月10日(土)

     各日とも10時30分~17時10分まで(受付開始 10時~)
場 所: 京都大学 稲盛財団記念館3階大会議室 
定 員: 100名(申込による先着順)
参加資格: ◇学校教員および教育関係の仕事に就いている方
             ◇作業療法士、理学療法士、臨床心理士、言語聴覚士の実務経験が3年以上の方
        ◇3日間全日参加できる方
情報交換会費: 1,000円×3日 (初日受付にて承ります)
 
※詳しい講義内容や申込方法は、下記イベントページまたは下記ファイルをご参照下さい。
kokorojyuku2018.pdf
PDFファイル 2.0 MB

<第19回健康咀嚼指導士認定研修会>


 主 催:特定非営利活動法人 日本咀嚼学会

 日 時:平成30年8月25日(土)  午後13時~16時55分 

            8月26日(日)  午前9時~17時
 会 場:東京医科歯科大学 (東京都文京区湯島1-5-45 JR・東京メトロ 御茶ノ水駅より徒歩3分)
 対 象:歯科衛生士、管理栄養士、言語聴覚士、介護福祉士、看護師、保健師、保育士、歯科医師、医師等の免許を有する者 

      など

 受講料:学会会員 8,000円 非会員 12,000円

      健康咀嚼指導士認定登録料 :学会会員 3,000円 非会員 11,000円

     (2日間の全プログラム受講および2日目の確認テスト合格された方で、健康咀嚼指導士としての登録申請を希望される方

 申 込:下記の郵便振替口座に受講料をお振込の後、申込書に必要事項をご記入の上、振替用紙控え(コピー)を添えて、

      認定研修会事務局までFAX・郵送にてお申込いただくか、日本咀嚼学会のHPよりお申込下さい。

 申込先:〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル402 健康咀嚼指導士認定研修会事務局

       FAX 03-3947-8873  申込URL http://sosyaku.umin.jp/

 申込締切:7月27日(金) *7月27日以降のキャンセルは参加費の返金を致しかねます。

 

 ※講義内容や振り込み先等の詳細については下記ファイルをご参照下さい。

健康咀嚼指導士認定研修会.pdf
PDFファイル 68.8 KB
健康咀嚼指導士研修会案内.pdf
PDFファイル 29.3 KB

<第42回日本高次脳機能障害学会学術総会・サテライトセミナー>


・第42回日本高次脳機能障害学会学術総会

 メインテーマ: 「 Neuropsychological rehabilitationの原点とトピック 」

 会 期: 2018126日(木)、7日(金)

 会 場: 神戸国際展示場(12号館)(神戸市中央区港島中町6-11-1

 会 長: 種村 留美(神戸大学生命・医学系保健学域リハビリテーション科学領域運動機能障害学分野 教授)

 一般演題募集期間: 2018516日(水)~ 627日(水)正午

 ホームページ: http://jshbd42.umin.jp/

・第42回日本高次脳機能障害学会学術総会サテライト・セミナー

 テーマ 「 進行性失語 」

 日 程: 2018128日(土)

 会 場: 神戸国際展示場2号館(兵庫県神戸市中央区港島中町6-11-1

 定 員: 500

 受講費: 10,000円(*)

 お申込受付: 2018914日(金)より

 ご案内ページ: http://www.higherbrain.or.jp/06_kousyukai/01_index.html

 

* 日本高次脳機能障害学会にご在籍(正会員)の場合は会員価格でご受講いただけます。

<横浜精神分析研究会 研修会のご案内>


 横浜精神分析研究会 第7回 特別セミナー 

 力動的セラピストになるために File.7  ―ウィニコットの母子関係論と治療論―
 日 時:平成30年7月22日(日)  

      10時00分~12時30分 第1部:講義
      13時30分~16時00分 第2部:事例検討
 場 所:八洲学園大学9階9A室(〒220-0021 横浜市西区桜木町7-42)

 講 師:深津 千賀子先生
 参加資格:臨床心理士や医師、看護師、保健師、作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、社会福祉士、精神保健福祉士、

        保育士、教師。等の守秘義務をもつ専門家、臨床心理系大学院生等。公認心理師資格試験受験予定者など。

        力動的臨床を実践しようと思っている/実践しはじめたばかりの初心の方から、既に経験を積んでおられる方々まで

        幅広い経験の方が研鑽できる内容となっております。
 参加費:7,000円(修士課程の大学院生は6,000円)
 定 員:60名程度(先着順です)

 申込み:(1)名前(2)所属(3)メールアドレス(4)臨床心理士資格の有無、を明記して、以下までご連絡ください。

       銀行口座をお知らせしますので、振込をしてください。振込を確認できた時点で申込確定となります。

 申込先:北川清一郎 宛 info@yokopsy.com

 ※その他、詳細についてはHPをご参照下さい。→https://yokopsy.com/index.php/seminar

<発達協会主催2018年度「実践セミナー」開催のご案内>


日時:2018年7月31日(火)、8月1日(水)

 E 読み書き・算数障害の指導

  全般的な知的発達に遅れはないのに、読み書きや算数など、一部の領域だけ極端に弱さがある子ども。読み書き・算数障害-学習障害-は、脳機能の障害と考えられています。脳機能の障害だからこそ、指導者には子どもの認知特性を把握し、子どもに合わせた指導をすることが求められます。このセミナーでは読み書き・算数障害のメカニズムをふまえた指導法、ICT教材の活用、視覚認知のつまずきへの対応等を含め、幅広く学びます。 

 

日時:2018年8月8日(水)、8月9日(木)

 N 脳の働きに配慮した指導の実際

  板書が遅い、気が散りやすい、忘れっぽい…といった子どもがいませんか?これらの困難さは認知面の偏りや未熟さが原因といわれています。認知面の偏りや未熟さについて学ぶことが発達障害への理解を深め、有効な指導・支援につながります。このセミナーでは神経心理学の視点から脳の働きを理解した上で、ワーキングメモリ、実行機能、視覚認知といった各認知機能に見られる弱さとその支援について、事例とともに学びます。

 

 

《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。

         電話:03-3903-3800  Fax:03-3903-3836  HP:http://www.hattatsu.or.jp/

《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナーを申し込むことはできません。

      ・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。お早めにお申し込み下さい。

《時間》各日10:15~16:20

《定員》約300名(定員になり次第、随時締め切ります)

《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室  東京都江東区有明3-6-11

《受講料》各14,040円(税込)(会員12,960円(税込))

 

 ※詳細はHPか下記ファイルをご参照下さい。

2018 ST向け 発達実践セミナー.docx
Microsoft Word 22.3 KB
PDF2018 ST向け 発達実践セミナー .pdf
PDFファイル 128.6 KB

<多職種"ごちゃまぜ"研修会 in松本>


 日 時:平成30年7月28日(土)  午後13時~16時30分 (12時~受付開始)
 場 所:信州大学松本キャンパス旭総合研究棟AB講義室 9階 (松本市旭3-1-1)
 対 象:学生(医学科、保健学科他)、保健・医療スタッフ(医師、Ns、保健師、POST、薬剤師、栄養士、MSW他)、介護スタッフ、             事務スタッフ等 施設、職種を問いません。
 内 容:13時~13時15分 開会挨拶

      13時15分~   基調講演 テーマ:求められる多職種協働・連携(仮題) 

      14時30分~   グループワーク:ロールプレイによる事例検討

 定 員:80名(事前登録制)

 申 込:宛先 信州大学医学部地域医療推進学教室 中澤

     A:メールにて yuichi@shinshu-u.ac.jp  B:FAXにて 0263-37-2549

     ①氏名 ②所属 ③連絡先メールアドレス(携帯・スマホのアドレスでも構いませんが、可能であればPCアドレスをお願いし              ます)をお知らせください。

 申込締切:7月13日(金)

 ※詳細については下記ファイルをご参照下さい。

多職種ごちゃまぜ研修会.pdf
PDFファイル 69.4 KB

<第45回理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 養成施設教員等講習会>


 開催地及び開催期間:

   (1)東京地区 

         開催期間  自 平成30年8月20日(月)

                 至 平成30年9月7日(金)

         会 場    国際医療福祉大学 東京赤坂キャンパス

   (2)大阪地区

         開催期間  自 平成30年8月20日(月)

                 至 平成30年9月8日(土)

         会 場    大阪行岡医療大学


  受講対象者:(1)理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の免許を有する者

    (2)免許取得後、原則として教員は5年以上、臨床実習指導者は3年以上(言語聴覚士は5年以上)の実務経験を有する者

    (3)本講習会修了後において理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の養成施設の教員等に従事する者及び、将来従事

       しようとする者
  受講定員:東京、大阪地区共に言語聴覚士10名
  受講申込:受講申込を行う施設は、申込期限までに必要書類を用意の上、下記URLより申し込むこと

        URL http://www.pmet.or.jp/ の講習会情報メニューより

  申込期限:平成30年5月31日(木)
  問合せ先:(公財)医療研修推進財団PT・OT・ST事務局

       〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-22-14ミツヤ虎ノ門ビル4階 TEL 03(3501)6592

 

※詳細は下記のファイルをご参照下さい。

201804 養成校教員講習会.pdf
PDFファイル 181.4 KB

<横浜精神分析研究会 研修会のご案内>


  (1)横浜精神分析研究会(文献講読と症例検討)
 日 時:毎月 第2日曜日の13~17時 年間13回
 場 所:港北区社会福祉協議会 他(神奈川県横浜市)
 講 師:北川清一郎
 費 用:22,000円
 内 容:文献講読と症例検討           http://yokopsy.com/index.php/meeting 

 

  (2)少人数グループスーパーヴィジョン
 日 時:毎月 第2日曜日の10~12時 年間12回
 場 所:心理オフィスK(神奈川県横浜市)
 講 師:北川清一郎
 費 用:50,000円
 内 容:グループスーパーヴィジョン   http://yokopsy.com/index.php/groupsv

 

  (3)日常臨床のための対象関係論
 日 時:日曜日の13~17時 年間10回
 場 所:八洲学園大学(神奈川県横浜市)
 講 師:祖父江典人
 費 用:40,000円
 内 容:講義と事例検討          http://yokopsy.com/index.php/objectrelations

 

 ※申込方法、問い合わせ、講義の詳細については下記ファイルをダウンロードし、ご参照下さい。

1)文献講読と症例検討.pdf
PDFファイル 119.9 KB
2)少人数グループスーパービジョン.pdf
PDFファイル 79.3 KB
3) 日常臨床のための対象関係論.pdf
PDFファイル 149.5 KB